あふれる感情をツラツラと・・・

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まさか!のユノの怪我もいつの間にか忘れてしまうような
そんな充実した29公演。
無事、昨日終了しました。
いつもお世話になってるお友達のお蔭でこの土日参加でき、
しっかり2人の雄姿を見守って参りました。
いやぁ。。。東方神起ってすごいですね!かっこいいですね!熱くて、あったかいですね!

あたしが最初に逢った2人はまだまだ、日本になれずに
照れて、不自由な言葉を隠すように笑っていた少年だったのに。

ユノが「Somebody to Love」で泣きそうになった。って言ってたんだけど
実は私もその5時間前くらいに、カラオケでこの歌を歌ってるとき
急に泣けてきて。涙でたけど、たくさん泣かないように
我慢してたことを思い出しておりました。
この歌はセカンドシングルで、そんなに売れた印象ではないけど、
ずっとライブでは歌い続けている、東方神起の代表的な歌で。。。
いつも当たり前のように見ていたはずなのに
ファイナルで、感情がアラブっていたのでしょう。
ファーストライブからの、自分が覚えている情景がぐぁーーーーって
本当に走馬灯みたいに頭を駆け抜けて、
なんとも切なく、そして嬉しくなったんですね。
なんて、2人は素敵に成長したんだろうって。
長い月日をかけて、ここまで来たことを私は誇りに思うし。
そうでないと私たちを「宝物」だと愛を、ユノが最大限の言葉で表現してくれることは
なかったかもしれない。
「一人の人間として本当に幸せでした」って、キラキラの瞳で
チャンミンが話してくれることもなかったかもしれない・・・

この2人と育む「東方神起」の木の物語を
まだまだ続けたい。もっと見たい。
お互いに歳をとって、過剰な栄養で時に互いの成長を止めてしまうかも知れないけど
それも一つのエピソードとして何章も何章も続いてくれたら嬉しいなと。
そう思います。

はぁ。。。しかし、何故ファイナルを映像化しないのか。。。。
最高の集大成は心に刻みつけるしかないのか?
本当に2人の魂が燃えるのを見た、スタッフとファンが愛する二人のために
愛を捧げたこの日が記録に残らないなんて、、、
それだけが残念です。






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