私の中の・・・


彼はもう知らない人みたいに

新しい一面を魅せては周りを魅了する

私の知ってる彼はとっくに

自分の壁を乗り越えてしまって、もう新しい極みを探してる

君に感じた無限は留まることを知らなくて

どうかいい方向へすべてが向かうように

昔から言ってるように そっと寄り添っていられたらいいと思うだけ

時に感じる違和感は

きっとおいて行かれてるような気がしてる私が勝手に感じる疎外感

私しか感じられない彼の魅力を

たくさんの人と共有することの勝手な妬み

独り占めなんかできやしないのに


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