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2011 0126 SM TOWN in TOKYO

CCCB1.jpg

やっと書きます。
早く書かないとと思いながら、なんか現実との折り合いがね。。。(笑)
いつものごとくダラダラ書き綴っております。
よろしければ、「続き」からどうぞ~

あと今回奇跡のチケットをお譲り頂き、
東京でご一緒頂いたM様。
本当にいろいろありがとうございましたT~T


会場に入ったのが、ほぼ開演時間の18時。
スタンドの入り口から慌てて入ったので、アリーナの入り口がわからなくて
代々木にきたことがないし
探してるうちに客電も落ちて、真っ暗な中で完全に迷い子。
で、係員に2回聞いてもアリーナに降りれる階段はなく、
やっと降りた階段の先にいた係員に
「ここからいけません」と言い放たれ、完全にキレるという
おとなげない出来事の後、ようやく席にたどりついたときには
すでにぐったりというバッドコンディション。。。
J-MINちゃんの歌声に懐かしさを感じながら、平常心を取り戻し、
f(x)やらSHINeeやらSuper Juniorやら少女時代、BoA王女と
3時間しっかり楽しませていただいた後、
ようやく我らが「東方神起」の登場です。

花道中央のステージにワイヤーが降りてきて
下から会場上空へ上がってく二人の姿に一気に会場はヒートアップ。
衣装はこれ

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残念ながら肉眼で表情が読み取れる位置ではなかったので
細かいことはわからないのですが、
メインステージに向かって、正面を向いたままで上空を向かってく二人は
ユノは客席を見渡し、優しさを讃えて優雅に
チャミはまっすぐ微動だにせず、
なにかに立ち向かうかのごとく勇ましく見えました。
いやぁ、マジかっこ良かった。


そして始まる「MAXIMUM」
イントロでユノが「はいっ」っていうところで「ハイっ」って
一人で言ってました(笑)
この歌は8月のソウルではユノのソロとして聞いてたので
ユノのたくましいダンスの印象が強いんですが
二人の歌になって、チャミの歌声が加わることで
さらに男の強さ、たくましさが表現されてるなと
日本語Verを聞いてさらに感じました。
あとダンスに隙がないというか、完璧じゃない?

この歌のあと、お待ちかねのMCターーーーイム!!!
「みなさん。こんばんわ。東方神起です」

YH「みんな元気?みなさん元気でしたか?
  ほんとうにおひさし。。」
  久しぶりに日本のライブステージにたててうれしく思います。」

CM「みなさん、こんばんわ。チャンミンです。
  みなさん、楽しんでますか?
  もう一回、みなさんたのしんでますかぁぁ???
   
  (沈黙)笑いながら「声、大きいですね」
  
  自分でいわせといてなんやねん(爆)
  そして照れながら「今日の方がおかしいけど緊張する」って言ってました。

YH「これから日本でももっともっと頑張っていきますので、応援よろしくお願いします」
  と力強い発言(涙)
CH「ライブとは関係ないんですが・・・今日発売された新曲が
  オリコンデイリーチャートで1位になりましたっ」
って。。。
いつものMCとなんもかわらんやん(笑)
いや変わるわけないか。
いつものように次の曲へ行こうと仕切るチャミを
「え~ぇぇ」攻撃で困らす私たち。
でも、やっぱり困ったというより、
「またですか?あきらめ悪いね、君たち」みたいな
したり顔のチャミにもうメロッメロですよ
「みんながだめ~って言っても・・・(この後がわかんなかった)」
のダメーの言い方がかわいくて萌えた
そんなこんなで楽しいMCの次はしっとり聞かせて
「信じたくない話(How I can)」
これは生歌でした。
そして怒涛のSMPメドレー
「TWYA→ライサン(ユノ)→呪文(チャミ)」
呪文のチャミの雄たけびには鳥肌が立ちました。
ヤバイ、やばすぎる・・・
そして最後は「WHY?(Keep your head down)」へ。
すごい気合と勇ましさがあふれていました。
最初のチャミパート始まる前のジャンプが高すぎて
ユノ追い越すかと思ったくらいでした(汗)
気合入ってたんだねぇぃ。
この歌、早く生で見たかったんで必要以上に興奮しすぎて
よく覚えてないっていう(笑)
あの二人で向かい合って小突きあいするとこの
ユノの勢いに負けて笑っちゃうチャミを確認はできなかったのが
心残りです・・・

以上で一旦㌧パートは終了し、輝くシャにたんの「ルシファー」へと。

そして次に㌧が出てきたのは。。。なんとまさかの
「Somebody to Love」
チャミは白いライダースジャケットに黒のスキニーとブーツイン。
ユノはその逆、黒の上着に白のスキニーに黒のブーツイン。
ユノの白スキニーに目を奪われて気が気でなかった~(恥)
ユノのヘアスタイルは非常にモリのよいホイップ頭だったため
細い体に大きな頭がアンバランスすぎて違和感でした。
すこし崩してもよかったんじゃね?
恒例のタオル回しに。ジャンプジャンプ!
一瞬にして会場が一つになる感じでした。
やっぱこの歌の威力すげーTT
なんか久しぶりのSTLでしたが、
違和感なく2人でやっちゃった感がよかったと思います。
結構カメラ目線のサービスが多かったような気がします。
楽しくなっちゃって、余裕があったんだだろうか?
「みんな一緒に~」と叫ぶチャミ。
そうそうもっと盛り上げて!
ユノの「あぁぁい」もよかったです。

そんなこんなで最後のBoA姫にバトンタッチして
フィナーレへと続きます。
ピンクのオフィシャルTシャツに着替えたチャミは
両脇の花道にくることはなく
ほとんどセンターステージに、他のグループの子と
たむろっていたため、まったく肉眼では見れなかったです。
しかもユノとも絡みなし!
大好きなミノくんともなし!
そしてやっぱり一番にステージを掃けていったらしいです。
愛想のよいスジュやソニョシデに目を奪われて
最後まったくチャミの姿を確認できず・・・
うーん。前の方はどうでした?
楽しそうでしたか???

って、感じで㌧を満喫するには短い時間でしたが
SMという事務所で東方神起として
存在する彼らを堪能できたと思います。
私は㌧だけでなく、KPOPをこよなく愛しているので
他のグループの歌もしっかり聴けて楽しかったです。

それと2人になって、初めて日本のステージに立った
意味ある場所にいれて本当に幸せでした。
なにより彼らが楽しそうでよかった。
「今日は東方神起の単独コンサートじゃないから」って
たしなめるように、こぼれそうな笑顔で言ったユノ。
ユノは自分たちに向けられた暖かい、そして誰より大きな歓声が
本当に嬉しかったんだよね?
チャミ、久しぶりで緊張もしたけど
変わらない大きな歓声と暖かい拍手。
そしていつもの「えーーーー」が嬉しかったでしょ?

なんか2人には「不安」とかまったく感じなかった。
自分たちの目の前に開けた道に
迷いなんかなく、突き進んでいるように見えた。
そんな2人をみたら、私は泣くどころか笑いしかでなかったというー
彼らが笑ってるなら、私も笑っていよう。
そう思った私でした。

ここまで長々お付き合いありがとうございました。
久しぶりのレポでうまく書けませんでした。
期待していただいた方がいらっしゃったら、本当にすいません・・・






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-6 Comments

says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.01.30 23:33 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.01.31 09:51 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.01.31 10:56 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.01.31 19:26 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.01.31 21:23 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.02.05 13:40 | | # [edit]

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